ニュース |  ウィキ |  アルバム |  リンク |  JWSについて |  サイトマップ |  検索 |  ログイン
メニュー
JWSウィキ
NPO法人ジュース
旧サイト
13: 2012-09-25 (火) 00:07:06 jwsadmin ソース 現: 2013-08-01 (木) 14:57:49 ayakoala ソース
Line 1: Line 1:
-JWS 役員紹介(2012 6〜)+JWS 役員紹介(2013 6〜)
 小笠原 悦子, OGASAWARA,Etsuko, Ph.D.(理事長)  小笠原 悦子, OGASAWARA,Etsuko, Ph.D.(理事長)
-オハイオ州立大学にて博士号を取得。スポーツ・マネジメントを専門とする。+オハイオ州立大学にて博士号を取得。スポーツマネジメントを専門とする。
-順天堂大学スポーツ健康科学部スポーツマネジメント学科教授。+びわこ成蹊スポーツ大学教授を経て、2011年4月より順天堂大学スポーツ健康科学部教授。
-水泳競技、コーチの職務満足、女性スポーツについての論文・著書 多数あり。+2012年度から順天堂大学大学院スポーツ健康科学研究科教授。水泳競技、コーチの職務満足、女性スポーツについての論文・著書 多数あり。
これまで、国内外の数多くの学会や会議で研究論文発表、基調講演あるいはスピーカーを務めた。 これまで、国内外の数多くの学会や会議で研究論文発表、基調講演あるいはスピーカーを務めた。
-オハイオ州立大学博士課程入学以前は、10年間、中 京大学、鹿屋体育大学で水泳コーチとして活躍。+オハイオ州立大学博士課程入学以前は、10年間、中京大学、鹿屋体育大学で水泳コーチとして活躍。
神戸ユニバーシアード大会、ソウル・アジア大会、そしてソウル・オリンピック大会では、シャペロンとしてコーチング スタッフに加わった。 神戸ユニバーシアード大会、ソウル・アジア大会、そしてソウル・オリンピック大会では、シャペロンとしてコーチング スタッフに加わった。
-第1回アジア女性スポーツ会議実行委員長を務めた。+第1回アジア女性スポーツ会議実行委員長を務めた。「2006世界女性スポーツ会議くまもと」開催のため、国際女性スポーツワーキンググルー プ(IWG)の共同議長を務めた。
-「2006世界女性スポーツ会議くまもと」開催のため、国際女性スポーツワーキンググルー プ(IWG)の共同議長を務めた。 +2004年エイボンアワーズ・トゥ・ウーメン功績賞受賞。2012年度NAGWS(アメリカ女性スポーツ連盟)の国際開拓者賞受賞。
- +
-2004年エイボンアワーズ・トゥ・ウーメン功績賞受賞。+
 石田 良恵, ISHIDA,Yoshie, Ph.D.(副理事長)  石田 良恵, ISHIDA,Yoshie, Ph.D.(副理事長)
-国士館大学卒、保健学博士、1981年より東京大学教養学部、福永哲夫教授のもとで身体組成の研究に従事。 +国士館大学卒、保健学博士、女子美術大学名誉教授。
- +
-1989年〜1990年フロリダ大学スポーツ科学研究所客員教授。+
-女子美術大学教授を長年務め、2007年から女子美術大学名誉教授。+1981年より東京大学教養学部、福永哲夫教授のもとで身体組成の研究に従事。
-専門は主に皮下脂肪、減量、加齢の研究。+1989年~1990年フロリダ大学スポーツ科学研究所客員教授。
-主な著書「女性とスポーツ」朝倉書店、「肥満を科学する」及び「女性とスポーツ環境」モダン出版、+専門は主に皮下脂肪、減量、加齢の研究。主な著書『女性とスポーツ』朝倉書店、『肥満を科学する』及び『女性とスポーツ環境』モダン出版、『ダイエット&ボディシェイプ』 枻出版他多数。
-「ダイエット&ボディシェイプ」 枻出版他多数。+定年退職後、日本勤労者山岳連盟の女性委員会との関わりから登山に目覚め、インドヒマラヤ、キリマンジャロ、ブータンの山々などに登る。
-20代後半までスプリンターとして活躍、現在もマスターズ陸上で走る、3女の母。+現在、高齢者の生涯登山を目指した筋トレの必要性から「山筋ゴーゴー体操」を提案、テキストを作成し全国規模で普及活動中。
 +また、マラソンの石田塾もさまざまな分野から40名ほどの登録があり代々木公園を中心に開催中。
 + 
 萩 裕美子, HAGI,Yumiko,Ph.D.(理事)  萩 裕美子, HAGI,Yumiko,Ph.D.(理事)
-東京学芸大学を卒業後、東京YMCA社会体育専門学校で10年間専任講師を務め、 
-その間に女子栄養大学を卒業。その後、鹿屋体育大学専任講師として赴任。+東京学芸大学を卒業後、東京YMCA社会体育専門学校で10年間専任講師を務め、その間に女子栄養大学を卒業。
-助教授、教授を経て、2009年4月から東海大学教授。+その後、鹿屋体育大学専任講師として赴任。健康づくりやウエイトコントロールを運動と栄養の両面から支援する方法を考案実践してきた。
-健康づくりやウエイトコントロールを運動と栄養の両面から支援する方法を考案実践してきた。+鹿屋体育大学体育学部教授及び生涯スポーツ実践センター併任教授を長年勤めた。 
 + 
 +2009年4月から東海大学体育学部スポーツ・レジャーマネジメント学科教授。
女子栄養大学研究生を経て、博士号(保健学)を取得。 女子栄養大学研究生を経て、博士号(保健学)を取得。
-生活習慣病予防のための健康づくりプログラムの評価や、生涯スポーツイベント参加者の +生活習慣病予防のための健康づくりプログラムの評価や、生涯スポーツイベント参加者の運動継続に関する研究を行っている。
- +
-運動継続に関する研究を行っている。 +
- +
-主な著書には「健康スポーツの指導」(建帛社)編著、「ダイエットへの警鐘」(サイエンティスト社)翻訳等がある。 +
- +
-国保ヘルスアップモデル事業評価者。+
-健康かごしま 21推進協議会専門部会委員鹿屋市男女共同参画推進会議委員。+主な著書には『健康スポーツの指導(建帛社)』編著、『ダイエットへの警鐘』(サイエンティスト社)翻訳等。
-鹿児島県を紹介する薩摩大使でもある。+薩摩大使(鹿児島県)ばら大使(鹿屋市)
 間野 義之, MANO,Yoshiyuki(理事)  間野 義之, MANO,Yoshiyuki(理事)
-東京大学大学院修士課程教育学研究科修了後、(株)三菱総合研究所において11年間勤務。+1963年横浜生まれ。横浜国立大学教育学部卒業、東京大学大学院修士課程教育学研究科修了後、(株)三菱総合研究所において11年間勤務。
-2002年4月より早稲田大学スポーツ科学学術院准教授。2009年より同教授。+2002年4月より早稲田大学に移り、現在はスポーツ科学学術院教授。
-文部科学省や地方自治体のスポーツ分野の調査研究等に従事。+博士(スポーツ科学)。専門はスポーツ政策論。
-現在、総合型地域スポーツクラブの育成手法として、スポーツNPOならびスポーツPFIに着目し、+横浜市教育委員、東京都スポーツ振興審議会委員、文部科学省、日本スポーツ振興センター、日本体育協会などで各種委員を務める。
-具体的・実践的な調査研究を展開。 専門はスポーツ政策論。 +主な著書:『公共スポーツ施設のマネジメント』(単著)、共著『スポーツ・ファシリティマネジメント』(編著)、『スポーツ政策論』(共著)など。
- +
-日本体育協会指導者育成専門委員会委員、Vリーグ機構理事、日本テニス事業協会理事、 +
- +
-JFAスポーツマネジャーカレッジオーガナイザー、JBL新リーグ設立委員会アドバイザーなどを務める。 +
- +
-主な著書: 共著「スポーツの経済学」、共著「スポーツの政治学」など。+
 +一般社団法人日本アスリート会議理事長。
 + 
 小林 美由紀, KOBAYASHI,Miyuki(理事)  小林 美由紀, KOBAYASHI,Miyuki(理事)
-早稲田大学スポーツ科学部非常勤講師サッカー英語を担当。+JWS創設メンバー。日本の女子サッカー界の草分け的存在。
-アジアフットボール連盟マッチコミッショナー関東U-15女子サッカートレセンコーチ。+筑波大学で女子サッカーチームを創設後、英語の勉強の為に渡米。
-Jリーグ外国人審判員通訳アテンド、+アメリカではサッカーは女子のスポーツ。日米の認識のギャップに愕然とし、日本における女子サッカーの普及に目覚める。
-(財)日本サッカー協会・Jリーグ・フットボールカンファレンスジャパン1998事務局兼通訳 、+(財)日本サッカー協会では、フットボールカンファレンスジャパンの事務局兼通訳、日本女子代表チーム総務、女子インストラクターなどを務め、なでしこジャパン人気の足がかりを作る。
-日本女子サッカー代表総務、(財)日本サッカー協会フットボールカンファレンスジャパン事務局兼通訳、+2002年FIFAワールドカップでは、茨城会場で競技アシスタント兼セキュリティ部部長通訳。
-FIFAコンフェデレーションズカップ 競技運営アシスタント、FIFAワールドカップ2002茨城会場+2010年よりアジアサッカー連盟(AFC)マッチコミッショナー。
-競技運営アシスタント兼セキュリティ部長通訳など、サッカーを中心に、これまで数々のスポーツイベント等に関わっている。+2012FIFAU20女子ワールドカップJAPANでのFIFAコーチングワークショップのコーディーネーター。
-2002年にはブリッジを立ち上げ、海外女子サッカーに加えて、女子サッカー選手の留学も手がけている。+アメリカから帰国後の1993年にはじめた海外女子サッカーツアーは、現在も継続。
-主な著書・執筆:「FIFA女子ワールドカップUSA2003」テクニカルレポート2003(日本サッカー協会)+2002年には“ブリッジ”を立ち上げ、女子サッカー選手の奨学金留学も手がけ、これまでに留学した選手は、30名近く。
-「女子サッカーハンドブック」2004(日本サッカー協会)(財)日本サッカー協会サッカー指導教本など。+早稲田大学スポーツ科学部非常勤講師として、サッカー英語を担当。
-コーチングクリニックで、「アスリートとキャリア」連載中。+2005年4月からは、現役スポーツ選手を対象とした人材派遣・紹介会社(株)パソナスポーツメイトを経て、2011年3月よりジェフユナイテッド市原千葉レディースU18コーチ、2013年5月よりレディース部門マネージャー。
-筑波大学女子サッカークラブ監督をはじめ、全国大学女子サッカーフェスティバル、全日本大学女子サッカー連盟、 
- 
-日本サッカー協会女子プロジェクト、ガールズサッカーキャンプin いばらきなど、 
- 
-多くの団体やイベントを立ち上げた。 
- 
-FIFA女子ワールドカップUSA1999運営ボランティア(財)日本サッカー協会女子委員、 
- 
-(財)日本サッカー協会女子インストラクター 
 根本 美代子, NEMOTO,Miyoko(理事)  根本 美代子, NEMOTO,Miyoko(理事)
-日本女子大文学部史学科卒+1966年生まれ。日本女子大文学部史学科卒
-1989年 共同通信入社・運動部+1989年 共同通信入社・運動部
-1990年 大阪支社・運動部、92年 広島支局、94年 本社・運動部、2004年 メディア局編集部。+1990年 大阪支社・運動部、92年 広島支局、94年 本社・運動部、2004年 メディア局編集部。 
 +  
 +主な取材実績:アトランタオリンピック、広島アジア大会
-主な取材実績:+プロ野球:近鉄、広島、大リーグ
-アトランタオリンピック、+サッカー:広島、2002年ワールドカップ
-広島アジア大会+ゴルフ :マスターズ ナビスコ選手権
-プロ野球:近鉄、広島、+テニス :ウィンブルドン選手権
-大リーグ サッカー:広島、2002年ワールドカップ ゴルフ :マスターズ +そのほか:フィギュアスケート、スピードスケート、卓球などの世界選手権や国際大会、国体、インターハイなど国内の主要大会
- +
-ナビスコ選手権 テニス :ウィンブルドン選手権。 +
- +
-そのほか:フィギュアスケート、スピードスケート、卓球などの世界選手権や国際大会 +
- +
-国体、インターハイなど国内の主要大会+
 池畑 亜由美, IKEHATA,Ayumi(理事)  池畑 亜由美, IKEHATA,Ayumi(理事)
-福岡県出身。順天堂大学スポーツ健康科学部卒、同大学院で健康教育学を専攻し修士取得。+1974年生まれ。福岡県出身。
-現在、順天堂大学・早稲田大学・明治大学他で非常勤講師を務める。+順天堂大学スポーツ健康科学部卒、同大学院(健康科学領域)修了(スポーツ健康科学修士)。
-小学1年から水泳を始め、大学卒業まで競泳競技に携わる。+大学院修了後は、順天堂大学・早稲田大学・明治大学・東京家政大学・女子美術大学他で非常勤講師として、水泳・健康科学・レクリエーション・野外活動実習などを担当した。
-大学院進学後は教員を目指すものの、野外教育・野外活動に出会い、その道に没頭。+現在は順天堂大学において女性アスリートの戦略的強化支援・育成に向けた調査研究に取り組む。
-現在、大学では水泳・一般体育のほか、レクリエーション・野外活動実習なども担当する。+大学院時代には健康教育を学びながらそのフィールドを野外に求め、多くの野外教育の現場で活動し、奄美大島での無人島キャンプやJリーグのジュニアチームを対象としたキャンプ等のディレクターも務めた。
-アウトリガーカヌーで、茅ヶ崎⇔伊豆大島往復クロッシング(約60km・世界初)や+現在も子どもたちに海の楽しさを伝えたいと「海人きっず」を主宰している。
-U.S Outrigger Championshipsに挑戦し横断成功。+夢は「笑涯スポーツの普及」。
-夢は「スポーツを通して笑顔が生まれる社会の実現」と海の活動を中心としながら+著書に『知って欲しい女性とスポーツ(共著):サンウェイ出版』、『水扁の野外教育:杏林書院』など。
-「自然の中で人が育つ場」を提供すること。 
-(社)日本キャンプ協会専門委員。+ 山口 理恵子, YAMAGUTI,Reiko,Ph.D.(理事) 
 +1999年筑波大学大学院修士課程(スポーツ心理学専攻)修了後、1年間渡米し、「女性学」と出会う。
 +帰国後、城西国際大学大学院博士後期課程で比較ジェンダー論を専攻、近代スポーツにおける性の政治学について研究、2007年学位取得(博士号:比較文化)。
- 山口 理恵子, YAMAGUTI,Reiko,Ph.D.(理事) +共愛学園前橋国際大学、埼玉大学、群馬県立女子大非常勤講師および行政のセミナー講師を経て、2008年4月より城西大学経営学部助教に就任。
-1999年筑波大学大学院修士課程(スポーツ心理学専攻)終了後、1年間渡米し、「女性学」と出会う。+
-帰国後、城西国際大学大学院博士後期課程で比較ジェンダー論を専攻、+女性学・ジェンダー論、スポーツ文化論に関する講義、ゼミを担当。
-近代スポーツにおける性の政治学について研究、2007年学位取得(比較文化)。+2012年4月よりカリフォルニア州立大学リバーサイド校にてVisiting Scholar。
-共愛学園前橋国際大学、埼玉大学、群馬県立女子非常勤講師および行政のセミナー講師を経て、+2004年より埼玉、東京の自治体で女性のための相談員をつとめ、2006年から2010年まで毎夏、スポーツ界の暴力やセクシュアル・ハラスメント被害者のホットラインを開設。
-2008年4月より城西大学経営学部助教に就任。+NPO法人フェミニストカウンセリング東京理事。
-女性学・ジェンダー論、スポーツ文化論に関する講義、ゼミを担当。 +2009年から2011年まで日本体育協会・JOC創立100周年記念事業ワーキンググループメンバー。
- +
-2004年より埼玉、東京の自治体せ女性相談員を務め、+
-2006年より毎夏、スポーツ界の暴力やセクシュアル・ハラスメント被害者のホットラインを開設。+2010年から2011年まで沼田市第2次男女共同参画計画策定アドバイザー。
-NPO法人フェミニストカウンセリング東京理事。著書に「女性アスリート・コーチングブック(共著):大修館書店」など。+2011年から2012年まで順天堂大学マルチサポート事業女性アスリートの戦略的サポート事業の「女性リーダーシップ開発プロジェクト」プロジェクトリーダー。
 +著書に『女性アスリート・コーチングブック(共著):大修館書店』『知って欲しい女性とスポーツ(共著):サンウェイ出版』、訳書『カナダ発 女性女性コーチの戦略と解決策(翻訳&監訳):順天堂大学マルチサポート事業委託事業』など。
 内田 満 UCHIDA, Mitsuru(理事)  内田 満 UCHIDA, Mitsuru(理事)
-1970年長崎県生まれ。鹿屋体育大学体育学部を卒業(体力科学講座、水泳部所属)後、企業外労働衛生機関に勤務。+1970年長崎県生まれ。 
 + 
 +鹿屋体育大学体育学部を卒業(体力科学講座、水泳部所属)後、企業外労働衛生機関に勤務。
ヘルスケアトレーナー・健康運動指導士として、主に働く人の健康づくり事業に従事。 ヘルスケアトレーナー・健康運動指導士として、主に働く人の健康づくり事業に従事。
Line 181: Line 158:
2000年に退職し、同年NPO法人スポーツウエイヴを設立(現在、理事長)。 2000年に退職し、同年NPO法人スポーツウエイヴを設立(現在、理事長)。
-トレーナー活動とともに、各スポーツ関連事業やNPO事業に従事。+現在トレーナー活動とともに、(財)日本体育協会指導者育成専門委員会マネジメント資格部会員、福岡県体育協会総合型地域スポーツクラブアドバイザー、北九州市スポーツ推進審議会副会長、北九州市立大学非常勤講師、北九州NPO研究交流会運営委員、北九州市市民活動サポートセンターNPO専門相談員、福岡県水泳連盟評議委員、北九州市水泳協会理事、NPO法人GGP理事、NPO法人スポーツニュースター理事などに従事。
-2004年より(財)福岡県体育協会クラブ育成アドバイザー。+  
 + 松岡 宏高, MATSUOKA,Hirotaka, Ph.D. (監事)
-その他、北九州NPO研究交流会運営委員、北九州市市民活動サポートセンターNPO専門相談員、 +1993年京都教育大学卒業、1995年大阪体育大学大学院修了。
- +
-福岡県水泳連盟評議員、北九州市立大学非常勤講師、北九州市指定管理者制度推進会議評価部会員、 +
- +
-北九州市スポーツ振興審議会副会長、(財)日本体育協会指導者育成専門委員会マネジメント資格部会員、 +
- +
-NPO法人GGP(地球市民企画ジェンダーワークショップ研究会)理事、などを歴任する。 +
- +
- 吉澤 恒夫, YOSHIZAWA, Tsuneo(理事) +
-1956年7月生まれ。 +
- +
-ポイント・ロマ大学(サンディエゴ校)卒、コンピュータサイエンスで修士号取得。 +
- +
-中学、高校(早稲田実業)、大学(アメリカ)で野球部員として活躍。 +
- +
-卒業後、株式会社ミズノ(東京本社)に入社、15年間海外販売促進部にて海外選手・ +
- +
-国際イベントの契約/マーケティングを担当、オリンピックマーケティングを手がける。 +
- +
-その後、株式会社ナイキジャパンにてスポーツマーケティングディレクターとして国内の選手・ +
- +
-プロスポーツチームの契約/マーケティングを担当、新たな分野での契約をしかけ、 +
- +
-日本プロ野球至上初のユニフォーム契約を手がけた。 +
- +
-2005年10月にナイキジャパンを退社、2006年ワイズマーケティング&コンサルティング(YsMC)を設立した。 +
- +
-2010年1月からキャロウェイゴルフ株式会社ジャパン&アジア スポーツマネーケティング、ディレクターを務める。 +
- +
- 松岡 宏高, MATSUOKA,Hirotaka, Ph.D. (監事) +
-1993年京都教育大学卒業、1995年大阪体育大学大学院修了、+
2001年オハイオ州立大学大学院博士課程修了(Ph.D.:スポーツマネジメント専攻)。 2001年オハイオ州立大学大学院博士課程修了(Ph.D.:スポーツマネジメント専攻)。
- 
-びわこ成蹊スポーツ大学准教授として、スポーツマネジメント、スポーツマーケティングなどを担当。 
2009年より早稲田大学スポーツ科学学術院准教授。 2009年より早稲田大学スポーツ科学学術院准教授。
-主な著書に「スポーツマーケティング(共著):大修館書店」、+専門はスポーツマネジメント、スポーツマーケティング。
-「図解スポーツマネジメント(共著):大修館書店」、「スポーツ産業論入門(共著):杏林書院」など。+日本スポーツマネジメント学会運営委員、アジアスポーツマネジメント学会理事などを務める。
 +主な著書に『スポーツマーケティング(共著):大修館書店』、『図解スポーツマネジメント(共著):大修館書店』、『スポーツ産業論入門(共著):杏林書院』など。
 佐藤 馨, SATO,Kei(監事)  佐藤 馨, SATO,Kei(監事)
-中京大学体育学研究科博士課程修了。+中京大学大学院体育学研究科博士課程修了。
-北海道浅井学園大学(現 北翔大学)で3年間勤務後、2003年よりびわこ成蹊スポーツ大学准教授。+北海道浅井学園大学(現 北翔大学)で3年間勤務後、2003年よりびわこ成蹊スポーツ大学に勤務、現在同大学准教授。
-専門はスポーツ社会学、一般女性の中でも既婚者のスポーツ活動を+専門はスポーツ社会学、一般女性の中でも既婚者のスポーツ活動を促進するための研究をジェンダーの視点から行なっている。
-促進するための研究をジェンダーの視点から行っている。+2011年度から順天堂大学マルチサポート事業 女性リーダーシップ開発プロジェクトに参与。
 JWS 顧問・海外アドバイザー紹介  JWS 顧問・海外アドバイザー紹介


トップ   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS 1.0 最終更新のRSS 2.0 最終更新のRSS Atom
検索
JWS PROJECT
Powered by JWS; 2000-2008 JWS Project